好きなもの・・・猫と旅と・・・

旅と猫が大好きです。 それに関係して、マンホールの蓋や乗り物、建築、ダムなどにも興味を持っています。

2008年01月

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 咳が止まらない。

 一旦咳をしだすと、吐いてしまいそうになるほど続くのだ。

 昼間はまだよいのだが、寝ようと思うと襲ってくるから始末が悪いんだ!

 鼻水からはなに変ってきたので、もうそろそろピークは超えたかなと思うのだけれど、
 仕事先で「コホン・ゲホン・」はしゃれにならない・・・・。

 病人や受験生にうつしたら、大変だもんね!

 
 話は違うけれど、おいしいたらこ手に入れた。
 
 で、久しぶりにワインをあけました\(^o^)/

 去年南アフリカから、買って来たやつです。ちょっと癖があるけれど、たらこみたいな塩気のあるものにはばっちりだ。

 いくら・うに・とびっこ・鶏卵の黄身など卵類はあまり好きではないのだが、例外的にたらこ(からし明太も含む)・キャビアは大好きです。

 もっともキャビアなんて最近値上がりが激しいので食べていないけれどね(>_<)
 

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 那覇の街を歩いていると、シーサーを見上げている猫にあいました。

 自分もその気になってポーズ?

 日テレの秘密のケンミンショーで、愛知県の秘密のところ、パトランプがやたらに多いというのが有った。

 私なんぞ、有るのが当たり前だと思っていたのだが、他の所には無いのかと不思議に思ってしまった。

 でも、ドライブしていると、道路沿いのお店とかガソリンスタンドとなには、他の県でも結構見かけるのだけれど・・・これってちがうのかなあ?私の思い込みですか?

 で、気になったので私の住んでいる地域だけ目に付く所を数えてみた。私の家を中心に東・南・北の3方向だけ数えてみた。距離は5分以内です。

 飲食店・美容院・床屋・コンビ二・喫茶店・ラーメン屋・酒屋などです。

 15件くらいあった。色は、黄色・赤・緑・青の4色が基本で、微妙に色は違っていた。
沢山つけているところは、3色みな並べてつけてあった!

 多いのは、店の看板の上に重ねてつけるタイプだ。

 でもこれって便利なのよね。遠くからでも、パトランプが見えれば、そこには何かしらの飲食店(黄色・赤)があるって事だし、いつも行く店でも、ランプが回っていなければ「あ!今日は休みか」てな具合に遠くからでも、一目瞭然だもんねえー\(^o^)/

 

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 どの子もなんだかふてぶてしく見える。

 私はこういうふてぶてしい猫が大好きです。

 やはり風邪を引いてしまったようです(>_<)

 一体何処でもらったのかさっぱりわからないのだけれど、気温差の大きいのはやはり鬼門だったようです。

 私の場合風邪はいつものどからやってくるの・・・こんかいものどだけが、つばを飲み込むと痛いほどです。

 風邪薬がなかったので、ためしにバファリンを飲んだら、これがのどの痛みにもちゃんと効いた。
びっくりだよ!

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 猫って、南のほうに多いような気がする。

 島や港、のんびりゆったり、近づいていってもさあーっとあからさまに逃げていくようなことは絶対にしない。

 以前行った、竹富や西表、石垣の猫達もそうでした。

 高い所に乗って、猫シーサー状態の子達も・・・

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 今日は暑くなりそうな予感。けれども、あまり薄着をしてしまうと、地元へ帰ったとき寒いからなあときるものに散々迷った。

 向こうの寒さに軸足を置くことにして、こちらの暑さは我慢することにした。

 チェックアウトして荷物だけ預けて、バスで識名園まで向かった。走ること20分くらいかなあ・・・。市の中心部からはかなり離れる。

 もともと別邸として建てられたもだという。首里城からは、3kmくらい離れているようだ。
ここも世界遺産に指定されている。真ん中に池があり、それを見ながらぐるっと歩く、回遊式庭園だ。ちょっと見は、本州の回遊式庭園と大差が無いように見えるのだが、植えられている植栽が違うし、庭石の種類等も明らかに違っている。

 本屋の建物の屋根も沖縄式に赤いかわらである。

 見学した後は、ここから副都心行きのバスが出るというので、バス停まで行ってみたのだが、日曜日ということも有って、極端に本数が無い・・・(ーー;)

 仕方が無いので、じーっと待つこと30分ちょっと・・・。

 やってきたバスは、マイクロみたいな小さなものだった。下町みたいな所場かり走るので小さいほうがいいのだろう。
 美術館は、博物館と同じ建物にあり、最近できたばかりである。那覇の副都心にあり、近くにはデューティフリーショップや日銀などの建物も有った。

 この辺りはもともと米軍の基地が有った所なのだが、返還されたのち開発され、今では基地があったという面影など何処にも無い。

 那覇の街は何処でもそうだが、電線や電柱が地中に埋設されているので、空が広く見えて本当に気持ちがよい。

 美術館では、沖縄に関係が有った人々の作品が展示されていた。絵画では、藤田や北川民治、写真では土門さんや木村伊平さんのものなど・・昔の写真なども興味深く見られた。

 気がつくと、もうあまり時間がなくなっていた。あわてて歩いて最寄のゆいレールの駅まで歩いて戻った。10分おきにしかないので、時間に余裕を持っていないと裏目に出るのだ。

 ホテルに戻り荷物を受け取り、またモノレールに乗って空港ヘむかう。空港に着いたところでおおあわてて昼食を食べ、搭乗口へと向かった。

 思ったとおり、セントレアは寒かった!スーツケースの中から上着を取り出し着込んだ。

 あっという間の沖縄だったけれど、まあこんなものでしょ。

 写真は識名園です。

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 ジンベエザメ・まんたの写真です。

 ふじの泳ぐ姿も・・・人工ひれの変化も展示してありました。

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