好きなもの・・・猫と旅と・・・

旅と猫が大好きです。 それに関係して、マンホールの蓋や乗り物、建築、ダムなどにも興味を持っています。

2011年02月

 
テレビで見ていて自分達もやってみたくなりました。
で出かけてみました。
 
 スタンプ帳 を300円で購入。
 
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まずは、最初のスタンプと駅です。
伊良湖.クリスタルポルト 愛知4番
 
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 あかばねロコステーション
愛知11番
 
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田原めっくんはうす
 
愛知3番
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 幸田町に移り、
筆柿の里 幸田
愛知 12番 暗くなっていたし、閉まっていたので写真はなし。スタンプは、何とか押せました。
 
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いくつ集まるか楽しみです。

 
 昨日、久しぶりのドライブに出かけてみました。
 
 テレビを見ていたら道の駅の紹介のなかで、スタンプラリーのはなしをしていた。
 
 で、「中部の道の駅を制覇しよう」となぜか思っていしまったのだ。
今までに結構あちこち、訪れていたのだが、スタンプラリーのことは知らなかった。
 
 ちょっともったいないが、一からの出発ということで最初の駅を渥美半島の伊良湖岬にきめた。
 
 レンタカーを借りていざ出発。
 
 高速に乗り、最初は順調に進んでいたのだが、上郷を過ぎたあたりから渋滞にはまり、到着予定が遅れてしまった。
 
 野菜が高いので、渥美半島の野菜をお得な値段で買ってくるのも今日の目的である。
 
 高速を降りて、海沿いの道を走っていたらこんなことをしている。
ハングライダーだ。これいつかやってみたいな・・・。
 
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 おなかもすいてきたので、菜の花スパと桜エビスパなるものをいただいて腹ごしらえ。
 
道の駅のあるフェリーターミナルに到着。早速スタンプ長を購入して、第一号のスタンプをおした。
 
 地下のヤシ博物館を見た後は、お土産を物色。島田伸介さんの推薦という「うにいり海苔佃煮」を購入しました。
 
 伊勢湾フェリー.
伊良湖.と鳥羽を結んでいると思う(+_+)
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菜の花祭りを開催しているのだから、ぜひとも広大な菜の花畑が見たい。
東側の海岸線を走っていると、ありました!
 
結構たくさんの人が見物に来ています。
ヤシの木と菜の花の組み合わせって。案外いいじゃん!
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花を満喫した後は、次の道の駅に向かった。
赤羽、サーファーに人気のスポットだ。
海沿いにあるので買い物をした後は、海岸までいってしばらく波を眺めていました。
ここで大量の野菜を買いました!(^^)!
 
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本当はイチゴ狩りをしたかったのですがこの時点で4時を回っていた。
8時にはレンタカーを返さねばならず今回はあきらめることにしました。
その代わりに、次の道の駅でとれたてのイチゴのパックを購入してその場で完食しちゃいました。
大粒なので甘くておいしかった(^O^)
 
ここでも、トマトジャムを購入。
 
この日はもう一軒、訪れておきたい道の駅があった。
時間からするとぎりぎりの感じなのだが、改めてくるのは不経済なのでチャレンジしてみることに・・・。
 
途中、豊橋港の当たりでみた夕日です。
急がねば・・・
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気は急くのですが、車も多く中々スムーズに進まない。
1時間以上走ってやっと到着。
やれやれと思ったら、閉まっているではないか!
「エーなんで?」
屋台で何かを売っていたおばちゃんが、」ここは6時で閉まるんよ」
時計を見ると6時10分過ぎ。
力が抜けそうだあ!
 
私のがっかりした姿を見たからか、「ちょっと待っておいでさい。頼んであげるから」
と言い残し中に入って行った。
 
情報センターに向かうと男性が、「ここにスタンプあるからはよう押して・・・」
おかげさまで無事スタンプは押せましたが、駅の写真を撮るのをすっかり忘れていました。
 
あらためてナビに自宅を登録すると、返却予定の15分前に到着と表示された。
渋滞に合わなければ何とか行けそうだ。
 
途中、のろのろの場面もあったが、何とか時間内に返すことができました。
 
これからも1カ月に一度くらいの割合ででかけられたらいいな。
3年くらいかけての制覇がとりあえずの目的ですが・・・。

 
 すれ違っただけでも印象に残る人がいる。
 
 ちょっと言葉を交わしただけで、なんだかうれしい。
 
 目に入る人誰もが刺激的だ。
 
 
 
 
 結婚式に出席するためにおしゃれしています。ファミリーでしょうか。
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 こちらも結婚式に向かう女性です。
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おしゃべりに花が咲きます。
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違うカップルです。着るものを統一しているのがなんだか新鮮にうつります。
 
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 市内バスの乗り場で
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 リサイクルマーケットで、煮炊きに使うコンロを買う人、売る人。
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何を考えているのか、遠くを見つめる女性の目。
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こちらもリサイクルマーケットで、何を作っているのか・・・
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カフェでであった教会帰りの老人。ゴッホの絵画のよう。
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少女、奇麗な目をしていました。
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 車を見送る姿が目に残っています。
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マッサワの旧市街で、長老2人。
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 スーダンに移る前にエリトリアをもう少し紹介してみます。
 
 今日は、食べることに関係したこと(カフェ・レストラン・食べた物など)を・・・。
 
 朝は、ホテルのレストランでビュッフェ。夜も2回は、ホテルでビュッフェでした。スープは、個々に提供されそれが済んだあとに、席を立って好きなものをとってきます。
 
 野菜が案外ふんだんに、いただけたのはうれしかったかなあ!(^^)!
 
 カフェです。コーヒーと頼むのエスプレッソが出てきます。いわゆるコーヒーは、アメリカンです。このあたりはイタリア時代が長かったせいですかね。
 
 
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 魚専門の市場。訪れた時間が遅かったせいか、閑散としていました。レストラン・ホテルなドがお得意様だそうで、一般の人向きではないとのこと。
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  昼食・・・イタリアンレストランで
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結婚式でふるまわれていたインジェラのかたまり。・・・こうして見るとちょっと気持ち悪いような・・・。
 
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 エチオピア風のレストラン。椅子・テーブルが中途半端な高さなので、座っている姿もなんだか中途半端な感じを受ける。
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 このレストランでいただいたもの。
シーフード味のスープとインジェラ。上にのっているのは肉を煮込んだもの。
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他にはサラダや鶏肉などもいただいた。
 
下の写真の2品は、よそのテーブルに持っていくものを写させてもらいました。
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トウガラシ売り・・・歩いているだけでせき込みそうになるほど強烈です。
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エリトリアの地ワイン
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マッサワのレストランの昼食のスープ。あっさりとしておいしかった。
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夕食の前に出された豆でできたお煎餅のような触感のケチャ。
これは相当にいけます。パリパリとおいしかった!
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エリトリアにも、料理に蓋する小物があります。リビアのそれよりはかなり地味でした。
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ラジャイダ村の人々は、部族意識が強くよそ者を嫌うので、ひょっとしたら追い返されるかもしれません、とはガイドの弁です。
 
 写真もお金の問題が絡んでくるので、いいというまでカメラを向けないでくださいね・・・とも。
 
 市内を抜けて、砂漠のような荒涼とした地に彼らは住んでいた。緑は何もなく、掘立小屋がいくつか並んでいるだけだ。彼らは学校に行くこともなく、寄ってここから抜け出すことは容易ではないそうだ。
 
 エリトリアにおける最下層の人々だという。
 
 
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 バスが停まると、どこからともなく人が集まってきた。
その中の長らしき人と交渉をする。小さな部族の中でも、またいくつかの区分けがあるらしく、観光に積極的な長とそうでない長がいるのでややこしいそうである。
 
 どちらにしても、貴重な現金収入には違いない。
 
 
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 交渉成立のようだ。最初は男性によるダンスを見せてくれるという。
テントのようなところに導かれた。
 
 10人余りの男性が向かい合って立ち、真ん中の1人が踊る。途中から剣を持って跳ねる。それに合わせるように、向かい合った男達は、手拍子と歌を歌うのだ。
それの繰り返しで、舞踏というにはあまりにも素朴な感じである。
 
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 続いて女性達のダンスが行われるテントにと導かれた。
良く見ると少女も混じっている。彼らの宗教上の理由なのか顔は隠している。
 
 男性のダンスと同じように、手をたたき歌を歌う。ただ動きは格段に小さい。私も踊れというので、一緒に列に加わってみた。
 
 
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 テントの中には幼子もいて、じっと見ています。
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 あまり長く滞在すると楽しみの少ない彼らは、だんだん興奮してきて収拾がつかなくなるという。
「はやくかえりましょ」とガイドにせかされて村を後にする。
 
 道端の小さな小屋のようなお店で、塩を購入した人もいた。何人かの人が複数本購入したので、ここの人にとってはいい一日になったのではないだろうか(^O^)
 
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マッサワの塩・・・パラパラと塩がもれてくるような容器です。(+_+)
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 やはり白くない。私は買いませんです・・・。
 
 遅くなると霧が発生するというので、大急ぎで登っていきます。港と首都を結ぶ道路なので、大型のトレーラーも多くて、ドライバーにとっては気の抜けない道である。
 
 日が落ちてアスマラに近づくにつれてなんとなく遠くの山が霞んでくる。
 
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 それでも暗くなる前にホテルに入れて一安心でした。今日の夕食は外のレストランでということなのでいったん解散して、19時に再び集合した。
 
 連れて行かれたのは、レストランでは無くて民家を改修したような場所だった。伝統的なエリトリアのお宅の居間ということらしい。
いろいろなもので飾り付けてある。正面が主賓席なのだろうが、誰も座らず。
 
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 メニューも伝統的なものの中から、コックではなく普通の奥さん達が作ってくれたものが並んだ。
台所をちょっとのぞき見です。
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 ここでサプライズが・・・今日お誕生日の参加者がいたので、ケーキが出たのだ。
みんなで声を合わせて「ハッピーバースディ」の歌を歌います。
 
 サイドテーブルに料理がすっかり並んだところで、食事のスタートです。4人で地ワインのボトルを開けました。
明日からは当分飲めなくなるので、飲みだめしとこう!!!
 
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 今朝は早くの出発である。
 
 まずは、バスターミナルによって、マッサワへのバスの許可書をもらう。どこまでも許可・許可が必要なのだ。
それにしても行けることになってよかったわ。ほとんどあきらめかけていたので一安心である。
 
 バスターミナル。お客が集まったら出発ということなので時刻表というものは存在しない。運転手の気分次第だ。
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 マッサワは、エリトリア第2の都市で、人口4万人。紅海に面した港町である。ここアスマラからは、150kmほどの距離。標高2400mから一気に下りていくことになる。以前は鉄道が運行されていたが(初日に記載9今は、定期便はなし。
 
 S字カーブを下っていく。山はなぜかサボテンだらけである。残念ながらお酒はできないそうです。これだけあるのだから何かいい利用法はないものだろうか?
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 道路の下の方に鉄道が見えたり消えたりしている。途中いくつかの村を過ぎ、ジンダ村のカフェで休憩する。
カプチーノでのどを潤す。ここでは、インジェラを焼いている所を見ることができた。焼き立ては何でもおいしいよね。こうして見るとクレープにそっくりだ。
 
 
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 こちらの女性は、内臓を処理している。煮込みに使うものだろう。
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 カフェの前の広場には、ラクダやロバ、マイクロバスなどいろいろな交通機関の休憩場所になっているようだ。
タクシー代わりのロバ車。これは本格的なものだ。
 
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 途中の橋では、日本の協力で修復できたというひぶんもあった。海外でこういうものを見ると何となくうれしいです。
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 市内に入ったところで、昨日泊まる予定だったホテルでトイレをつかわせてもらう。アスマラのホテルと比べるとかなり劣るようだ。旅行社は、10倍以上の値段の差があると言っていた。
 
 マッサワはいくつかの島で構成されている。橋を渡って、ポートアイランドに入った。ここには、港や旧市街を見て歩く。ローマ時代の銀行・モスクなどがあるがどれも内戦の弾痕跡が生々しく残されている。
 
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 そんな路地裏でも子供達の声が元気に響き渡っていました。
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 それにしても暑い。湿気を含んでいるので暑さがまとわりつく感じだ。
 
 紅海も、海はきれいなのだが・・・・海岸にはごみが打ち上げられていて残念な感じだ。
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 でも、魚はたくさん獲れるそうでこの日のお昼を食べたレストランでも、スペインからの漁船の乗組員たちがゲームに興じていました。
 
 違う橋を渡って、タウルト島に向かった。ここの島には、エチオピア皇帝の宮殿や戦争でエチオピアに勝利した時のメモリアルなどが残されている。
 
 こちらも弾痕跡がすさまじいです・・・。宮殿。
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メモリアルタンク。
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 この公園の前には、コプト教会もあるが、最近のもののようだ。
道路には、大統領を迎えるための国旗が整然と並んでいました。
 
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 人が歩いていないのは暑さのせいだそうですが、そんな中でも学校帰りの子供達は元気そのもの。
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 ここでいったん昼食タイム。シーフードスープとお魚のグリルに舌鼓をうちます。新鮮なせいかとてもおいしかった。
 
 マッサワには塩田もあるというので、立ち寄ってみます。
もう少しきれいな塩田を想像していたのだが・・・・。
 
 灰色でした!
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 近くにある製塩工場も見学できるはずだったのだが、こちらは交渉決裂。
 
 
 
 
 

 
 写真を撮ると、すぐに見たがります。こういうときって、デジカメはほんとに便利。
 
 自分の姿を見た後のリアクションはどの子も同じです。
大きな声で笑うんだ(^O^)
 
 何がおかしいのかはじけるように笑う。
 
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この子は、不思議な雰囲気を持っており、私はその毅然としたオーラのようなものに圧倒される感じでした。
 
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水を求めて牛達も集まってきます。痩せているのでなんだかかわいそうに思ってしまう。
ポンプを押して水汲みを少しだけ手伝いました。
何年ぶりかの体験です。
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子供でも一人前にロバを扱う。ロバはいつも下を向いていて、郷愁を感じてしまう。
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この2人は、山の子たちでは無くて午前中に訪れたリサイクルマーケットの子供。
山の子供達と比べると何となくこぎれいに見える。
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マッサワに行けなかったおかげで、山の村の様子を見ることができた。
でも明日は、ちゃんといけるといいなあ・・・。
 
 

 
今日は、アスマラを出て紅海に面した港町マッサワに移動して観光をし、現地に宿泊し、次の朝に紅海の島々を巡るクルージングという、今回のツアーのポイントでもあった・・・・が、ここはアフリカである。
 
当日になってもまだ許可がおりていないという。手配師が、掛け合ってくれているということなのだが、現地でお祭りがあり急きょ大統領が訪問することになったのが原因らしい。
 
 でも問題の祭りは、われわれが訪れた後に開催されるのだ。よくわからない理由のまま、ホテルを出発することになった。うまくいけば11時に許可が下りる。そうすればすぐにでも出発できる。昼食をとっている間にも答えが出るだろうから、それまで待てという。
 
 というわけで、リサイクルマーケットなる場所に連れて行かれた。
ここは、ありとあらゆるものを再生させてしまうマーケットというばしょである。
 
 入ってみて「なるほど」と納得。器用に全く違うものに形を変えて市場に流れていくのだ。われわれが見たらごみ置き場としか思えないのだが・・・こちらの人にとっては、お宝の山なのだろう。
 
 日本でもごみ屋敷が問題になっているが、彼らが異口同音に「ごみではない」と言い張るのも妙に納得できてしまう。
 
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市場の中を闊歩する馬車。こちらでは、ロバ・馬が大事な交通機関となっています。
 
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中には、オイオイ大丈夫!というようなリサイクル品も・・・こちらの人の使っている道具にびっくりです
火が燃え移らないかと心配に・・・
 
 
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 ここは正直人間の知恵と活気があふれていてとても楽しかった!
 
続いて国立博物館に向かいちょっとだけ見学。国立とは名ばかりで、展示品はとても貧弱です。
 
 という間にお昼になってしまいました。この時点でも許可は下りず。この後は5時までまたないとだめということで、移動はあきらめて今晩はアスマラにもう一泊することになった。
 
 明日移動できるという確定もないし、行けたとしても日帰りなのでクルーズは無理という。
楽しみにしていたし、旅行社もここを押して誘ってきただけに、釈然としないが仕方がないな。
 
 エチオピア式のレストランで昼食をとったあとは、北部に向かい山みにいくらしい。
乾燥した台地では緑は新鮮に映るのだろうが、山国日本から来たわれわれには、いまいち楽しくなかったのが残念。
 
 昔は人が住んでいたらしく、家が残っていました。
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 痩せた畑もありますが・・・・
 
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 山間部の住居。中に入っていきたかったのですが、よそ者が入っていくと、危害を加えられることがあるというので・・・個人で行けばそんなことはないのでしょうが。
 
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 途中ですれ違った水汲みの兄弟らしき姿。近くに水汲み場があるのかなと思っていたら井戸がありました。
 
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 たくさんの人々が集まって、水を汲んでいます。子供達は、写真が撮られるのが大好きです。
 
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