好きなもの・・・猫と旅と・・・

旅と猫が大好きです。 それに関係して、マンホールの蓋や乗り物、建築、ダムなどにも興味を持っています。

カテゴリ:北米・中米 > パナマ・ベリーズ・コスタリカ・グァテマラ等中米7か国

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 いろいろな人がいます。民族衣装を身にまとった人が、案外多いので意外でした。

  今回の中米の旅は、これで終わりです。

  長い間お付き合いくださってありがとうです(^O^)

 
 

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 グアテマラのプレートには、ティカル遺跡が描かれています

木を加工したお土産ものが多いです。どれもカラフル。

5枚目の丸い形のものは、この地方の凧だそうです。

8枚目、カラフルに色を付けられた卵、何に使うのか。

フクロウが壁一面に飾ってあるのは、お菓子屋さんです。

 お土産ばかり、集めてみました。
 

 

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2枚目、コパン遺跡のインコ・・こんなに慣れています

 3枚目・・ガイドは、ゴジラと呼んでいました。

 6枚目は、コパン遺跡の周りの風景です。このあたりに、一般人の住居があったらしいです。

 7枚目は、太陽王。8枚目、誰かに似ているのだけれど・・・。

 9枚目は、貴族のお墓、

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 2枚目の黄色の花は、10年に一度花を咲かせるのですって。

4枚目の写真の女性の作っているものは、日本のおまんじゅうみたいなもの、でも甘くないです

6枚目は、軍事博物館に酔った時に見た軍のカレンダーです。どこでも作るんだなって・・・(^O^)

7枚目以降は、首都のサンサルバドルでのシーン。最後の建物は、国立劇場です。

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 発展著しいパナマも、ちょっと入るとこんな所も・・・


 3枚目の写真の女性は、クルーズ船の中でこんな恰好でお出迎えしてくれました

現在も運河はこういった重機が入りメンテナンスをしています

 かき氷売りの少年

旧市街で見かけた少年と母親



 

 

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 ナンバープレート 各国少しずつちがうんだよね。プレートなぜか好きです。

国立博物館の中で、テコンドーの練習をしている少年たちがいました。


 副葬品や捧げものをこの上にのせるらしい


 博物館の展示品の数々(3枚目以降)ユニークで自由で、素敵!ピンボケもあるけれど(+_+)

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 行きにも泊まったホテルで、朝食をとったのち空港へ向けて出発。

 ワッフル焼き器というものに初めて挑戦。案外簡単に焼きたてのワッフルが出来上がりました。!(^^)!


 空港のセキュリティが、煩雑だと思っていたのだが、拍子抜けするほど簡単だった。さすがのアメリカも、あまり厳重にすることに、疲れてきたのだろうか・・・。


 帰りの機内は、空席もありゆったりできた。機内食のビビンバに舌鼓を打つ。


 途中で、かなりの揺れがあり少々怖かった!でも無事着けてよかったわ。


 スムーズに荷物も出てきて、順調に我が家へ辿り着くことができたよ。



 写真のほうは、容量の関係でのせられなかったものを国別にもう少しアップして行こうと思います。


 今日はニカラグアです。


上の2枚は、レオンでのもの。後は、グラナダです。絵画は、ニカラグアの素朴画と呼ばれるもの。素敵でした。発掘品も生き生きしていて、思わず顔がゆるんでしまいました・・・。

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 本日が、観光最終日である。

 夜の飛行機に乗る時間のこともあるので、早めの出発。おなじみのボックスの朝ごはんである。

 バスは、曲がりくねった道をひたすら登っていく。チチカステナンゴは、標高2030mに位置しているのだ。意味は、先住民の言葉で、「棘のある紫の木の生える土地」。


 この町の見所は、木曜日と日曜日に開催される市である。我々もその賑わいを味わってみようということだ。普段は、1万人にも満たないこの町だが、市の立つ日には周辺から数万人もの人々が集まってくるという。


 バスから降りて、ガイドの案内でザット見て歩いたのち、自由行動になった。

 あまりにもたくさんの人で、どこがどうなっているのかさっぱり分からない。ありとあらゆるものがそろっているといってもいいだろう!


 ここで、私は小さな布で作った袋と、奇麗な織物の細いひも状のものを買った。最初は何も買わないつもりだったのだが、見ているうちに欲しくなってしまったのだ。


 再集合は、町の中心にあるトマス教会なのだが、ここにたどり着くまでが一仕事である。教会に通じている階段には、捧げものの花を売っている人々で埋まっており、ここを登っていくのも容易ではない。

 教会の中からは、何かを燃やしているような煙の臭いが漂ってくる。


 正面の入口から入れるのは、祈りを目的とした人だけということで、私達は横の入り口から入らせていただきました。

 この教会は、スペイン人によって1540年に建てられたものである。この町の守護聖人であるトマスが祭られている。礎石は、古代マヤ族のキチエの建物に使用されていたものを壊して作ったのだという。


 今でも、先住民の精神は生きており、教会というのに、香が焚かれ、松葉が床に撒かれていたりして、なんだか不思議な感じを受ける。そして、祈祷師がキチェの言葉で祈りをささげるのですって!


 この町を後にして、昼食場所のパナハチェルに向かう。途中で、マンションのようなお墓をみてびっくり。また、この地方のソロラでは男性が独特の格好で歩いていました。残念なことに下車しなかったので、じっくり観察できなかったのが残念!


 湖のほとりにあるので、バスはどんどん下がっていく。見晴らしのよさそうなところで、ストップして、世界で最も美しいといわれているというアティトラン湖を、のぞむ。標高は1560mというから、500mほど下がってきたことになる。水深は、深いところで320m。周りには、火山が取り囲むようにそびえている。

 湖の上では、船で遊ぶ人たちの姿も・・・。

 湖のほとりのレストランで鯛のガーリック焼きをいただきました。おいしいのですが、やはりどこか生臭い…残念!!!


 バスに戻る途中、織物の実演をしている人に出会う。彼女は、いいカモが来たとばかりに、せっせと織物を織ってみせる。誰も買わないのに…と思っていたら、1人が購入してくれました。なんだかほっとした気分になった。


 ここからは、もう飛行場を目指すだけだ。夕方のラッシュにあわないようにと祈りながら・・・。


 空港までは3時間半かかりました。


 夜の8時頃、ラクサ航空640便にてロスに向けて、飛び立ったのだった。


 さよなら、グアテマラ、さよなら、中米の国々。

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