好きなもの・・・猫と旅と・・・

旅と猫が大好きです。 それに関係して、マンホールの蓋や乗り物、建築、ダムなどにも興味を持っています。


アルビでは、紋章や文字入りのものはなかったが。 

  中央に王冠がデザインされている。
雨水



 この2種はたぶん規格品だと思う。

アルビ (3)



アルビ (2)


 中央にカルカッソンヌの文字入り 


カルカッソンヌ



 ヴィルフランシュ・ド・コンフラン

  中央に、ヴィルフランシュ・ド・コンフランの文字と紋章のデザイン入り。
ヴィルフランシュ・ド・コンフラン (2)


  紋章のみの四角い蓋。

ヴィルフランシュ・ド・コンフラン (1)


 アルビで出会った猫は、顔だけ見せてくれた猫。我々が珍しかったのかじっと見降ろしていた。 

 
高いところから (2)


 
高いところから (1)


 きれいな仔だね。
アルビの猫 (3)

 帰りにも窓を見てみたのですがもういなかった。


 そして、コルド・シュル・シエル出会った猫は。
 門の横の草の上で、体を舐めていた。

コルド・シュル・シエルの猫 (3)


 何となく日本の猫の様だ。

体が痒い


  家の壁のポスターの猫。

此処にも猫が


 ミルポワで出会った猫は大聖堂横のお家の猫です。

 飼い猫なので人懐れしていて、指を差し出しても 逃げません。

  最初は、
半分隠れて



 
人懐こい


ミルポワの猫 (4)


変顔になってしまった。
ミルポワの猫 (3)


 フォアで出会った猫は、朝の散歩の時。川沿いの狭い空き地にダンボールの家を作ってもらっていました。 

  逃げるでもなく、寄ってくるでもなく、シャーもしない。表情のないにゃんこだなというのが印象でした。
 見事な箱座りです。
フォアの猫 (2)


 
フォアの猫 (3)


フォアの猫 (4)


見事な箱すわり

  2日目も行ってみました。ちゃんといました。今日は箱すわりではなかった。でも寂しそうだな。

今日は箱ずわりではない



地域猫のかな (1)

このページのトップヘ