
それはそれで、うれしいのだが・・・乾杯の音頭を頼まれてしまった!
本来なら職場の上司とか親戚のおじさんとかがやるものだろうけれど、招待客の中にたまたま該当する人がいないらしく、年上というだけで私に役目が回ってきたのだ。
結婚式に出席するのすら、すごーーーーく久しぶりなのに、一体どうしていいのやら・・・。
ひまができると、スピーチのことを考えている。
乾杯の音頭なのだからたくさん話す必要も無いのだけれど、まったくの愛想なしというのもなんだかね・・。
こ・ま・った・も・ん・だ!!!
今日はバイトの日だったのだが、バイト先に行くだけでくたびれてしまった。何故か地下鉄が混んでいていつもなら座れるのに、立ちっぱなしだったんだよね。車内は満員ではないけれど、かといってすいてもいなくて、毎朝満員電車で揺られている皆さんに、心から敬意を感じてしまった。
出勤途中のエネルギーの消費を仕事に換算したらいくらくらいになるんだろう?
おまけにこのバイト先、高台の一番上にあるんだよね。今年の冬なんか雪が結構降ったから、何回も遭難(?)しそうになっちゃったよ!ようやく登った頃には息も絶え絶えで仕事をするという感じではなくなっていた。日曜の夜暗いからこのバイトの事考えると、憂鬱になってくる。
登校拒否や出社拒否みたいになりそうだ・・・。






