朝は、降っていなかったのにお昼過ぎから雨音の聞こえるほどの降りになってきた。
JRの電車が駅に着いた。そこで、女性が一人降りた。
出発の合図の笛がなったところで、先ほどの女性が又乗り込んできた。
「あれ!どうしたのかな」と思っていたら、隅のほうに立てかけてあった傘を取って、
降りようと又ドアに向かった。
その途端、ドアがスーッと閉まってしまった!結局彼女は忘れ物の傘を取りに戻ったばかりに、
降りるはずの駅で降りられなかったわけだ(>_<)
見ているほうは気の毒やら何だかおかしいやら・・・本人は、恥ずかしいやら腹立たしいやらだったろうけれどね。
大事な約束の時間に間に合わなかったなんてことでなければよいのだけれど。
JRの電車が駅に着いた。そこで、女性が一人降りた。
出発の合図の笛がなったところで、先ほどの女性が又乗り込んできた。
「あれ!どうしたのかな」と思っていたら、隅のほうに立てかけてあった傘を取って、
降りようと又ドアに向かった。
その途端、ドアがスーッと閉まってしまった!結局彼女は忘れ物の傘を取りに戻ったばかりに、
降りるはずの駅で降りられなかったわけだ(>_<)
見ているほうは気の毒やら何だかおかしいやら・・・本人は、恥ずかしいやら腹立たしいやらだったろうけれどね。
大事な約束の時間に間に合わなかったなんてことでなければよいのだけれど。

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