最初にざっと見て、2度目は気になったものを重点的に見て回った。
ぐるっと回って元に戻って来られるので、いい設計だなあと思いました。

 天体観測の機器らしいが、同じ様なものがたくさんありました。

イメージ 1


 お香バーナー。どうやって使うのでしょうか?

イメージ 2


金の香水入れ

イメージ 3


金のカップ。モンゴルのものらしい。

イメージ 4


腕輪

イメージ 9



イメージ 10


 エメラルドのカバーの宝石箱

 
イメージ 5


 エメラルドのワインカップ

イメージ 6


 エメラルドのターバン留めなど。

 
イメージ 7


 髪飾りでしょうか

イメージ 8


 変形パール。大きいです。

イメージ 11


 武器というより、芸術品という面では日本の刀と一緒かも。

イメージ 12



イメージ 13


 オスマントルコの鉄の装甲、馬も人も。こんな格好で身動きがとれるのだろうか?

イメージ 14


 ターバンヘルメットというらしい。カリグラフィが書いてある。

イメージ 15


 エナメルと金でできたファルコン。

イメージ 16


 これは何かわからないのだが、かなり細工が細かい。

イメージ 17


 ガラス製品も素晴らしいものがたくさん。

イメージ 18


 
イメージ 19


 陶器類。
カーネーションの美しいマグカップ。発色がものすごくいいですよね。こういったものでカーネーションてあまり見ない気がするのだが・・・。

イメージ 20


 17世紀のオスマンの皿。ヒョウが鎖につながれているが、貢物だろうか?上のカップと同じシリーズかもしれません。

 
イメージ 21


 ブタかと思ったら牛とある。子牛と母牛。

イメージ 22


 14世紀のウズベキスタンのもの。
中央アジアを旅しているとこういう形のもの見ましたよね。

 
イメージ 23


 イランのタイル。

イメージ 24


 瑪瑙のボウルとある。くりぬいて、金を施したのだ。

 
イメージ 25


 水で洗われたようになってしまっているが、これ可愛いわあ。子羊か子ヤギか子牛か?

イメージ 26


 金属かなと思ったら木工ですって。粉を入れる物らしい。インドムガール時代

イメージ 27


 このあとは、文化村に向かいます。