朝の通勤時間

朝食は6時半から、昨日はものすごく混んでいたので早めに行ったら誰もいなくて・・・

ガイドさんは、観光案内所みたいなところの店員さんでした。
まずは、アザラシがびっしり固まった彫刻。親愛など現しているのだとか。

ヌーク市内にはこのようなオブジェが結構ある。
続いてのオブジェは、議事堂をバックにたつカッササック

カッササックトは、グリーンランド東海岸からアラスカ北部にかけて広まった古代イヌイットの神話だそうだ。
さらに下っていくと、小さな教会がある。中には入れないので外観だけ。18世紀にハンス・エゲデがやってくるまでは、イヌイットの人々は民間信仰の良なものを信じていましたが、彼の布教によりキリスト教へと改宗した。


ガイドさんは、観光案内所みたいなところの店員さんでした。
まずは、アザラシがびっしり固まった彫刻。親愛など現しているのだとか。

ヌーク市内にはこのようなオブジェが結構ある。
続いてのオブジェは、議事堂をバックにたつカッササック

カッササックトは、グリーンランド東海岸からアラスカ北部にかけて広まった古代イヌイットの神話だそうだ。
さらに下っていくと、小さな教会がある。中には入れないので外観だけ。18世紀にハンス・エゲデがやってくるまでは、イヌイットの人々は民間信仰の良なものを信じていましたが、彼の布教によりキリスト教へと改宗した。

そのハンス・エゲデの像。彼は、1721年、ノースマンを探すためにヌークにやって来たのだったが、見つけられなかった。


教会から見た風景。

海に近寄っていくと、海岸沿いに奇妙な像が有った。海の母という彫刻。ちょっと不気味な感じもするが・。

極寒の地でも夏なので、民家の庭先には、野草がきれいに咲いている。
白や黄色のけしの花は、案外珍しいのでは。




現在は博物館になっているので後で寄ってみましょう。

その油を積みだしていた場所と船が残されていた。


海に近寄っていくと、海岸沿いに奇妙な像が有った。海の母という彫刻。ちょっと不気味な感じもするが・。

極寒の地でも夏なので、民家の庭先には、野草がきれいに咲いている。
白や黄色のけしの花は、案外珍しいのでは。


そうそう市場にも立ちよりました。市場と言っても普通の感じではなくて、猟をしてきた人が直接さばいて売っている場所といった感じです。
トナカイなどの陸上の動物やアザラシや魚などが新鮮な状態でおいてありました。
トナカイなどの陸上の動物やアザラシや魚などが新鮮な状態でおいてありました。


これらの道具は、かつてクジラやアザラシセイウチなどから採取した油を抽出するためのものだった。しかし植物油との競争が激化し、1963年にオイルの生産は停止した。
現在は博物館になっているので後で寄ってみましょう。

その油を積みだしていた場所と船が残されていた。

近くにあったこのモニュメントは、イヌイットの女性として初めてグリーンランドを犬ぞりで横断した時のメンバーである、アルナルンングアックを記念したもの。

最後は、海岸沿いの散歩道を登って街に戻って来た。

レストランでランチをいただきます。
なんだか同じようなメニューで少々辟易。美味しいが飽きてきてしまう。
こちらはタラ。

こちらはえびとホタテ。

空港でチェックインしたものの、またまた1時間以上遅れての離陸でひやひやしましたが、無事離陸。やれやれです。
コパンハーゲンに到着したのは時差の関係も有り日付の変わった0時過ぎ。最初の日に泊まったホテルに向かう。これで眠れると思ったのにそうはなりませんでした。
なんと、予約が取り消されていたのです。確かに、到着はかなり遅れたし、日付も変わっていいたが連絡位してくれてもいいのでは・・・。しかも金曜日。
交渉の結果、ミスを認め、新しいホテルを探してくれたのだが、なかなか見つからない。12人だからね。メンバーの男性は大声で起こり散らし、フロントの男性にたしなめられる。
こういう時は、大声を出したらあかん。中年や高年の男性には、ときどき興奮する人がいるが人格を下げるだけだ。
今日もスウェーデンか?そんなんならここのソファーで寝る方がいいなあもう動きたくないなどと思っていたら、ここから5分ほどの所にあるマリオット系のホテルが空いていた。結果的にここより高級なホテルに泊まれることになった。
すぐにタクシーで向かいチェックイン。何やかやで眠ったのは4時近かったかな。最後まで油断ができませんが…。まだまだ続くのだ。

最後は、海岸沿いの散歩道を登って街に戻って来た。

レストランでランチをいただきます。
なんだか同じようなメニューで少々辟易。美味しいが飽きてきてしまう。
こちらはタラ。

こちらはえびとホタテ。

空港でチェックインしたものの、またまた1時間以上遅れての離陸でひやひやしましたが、無事離陸。やれやれです。
コパンハーゲンに到着したのは時差の関係も有り日付の変わった0時過ぎ。最初の日に泊まったホテルに向かう。これで眠れると思ったのにそうはなりませんでした。
なんと、予約が取り消されていたのです。確かに、到着はかなり遅れたし、日付も変わっていいたが連絡位してくれてもいいのでは・・・。しかも金曜日。
交渉の結果、ミスを認め、新しいホテルを探してくれたのだが、なかなか見つからない。12人だからね。メンバーの男性は大声で起こり散らし、フロントの男性にたしなめられる。
こういう時は、大声を出したらあかん。中年や高年の男性には、ときどき興奮する人がいるが人格を下げるだけだ。
今日もスウェーデンか?そんなんならここのソファーで寝る方がいいなあもう動きたくないなどと思っていたら、ここから5分ほどの所にあるマリオット系のホテルが空いていた。結果的にここより高級なホテルに泊まれることになった。
すぐにタクシーで向かいチェックイン。何やかやで眠ったのは4時近かったかな。最後まで油断ができませんが…。まだまだ続くのだ。




























































































