今日は、近くの離島へ向かい、サンゴや魚を見つけて楽しむというが、泳げない私には、ちょっと不向きな1日です。
ホテルから車で5、6分のとこにある船着き場から出発します。
今日のガイドさんは、初日に空港に迎えに来てくれた方です。船も彼の持ち物のようで、ダイビングや釣りのお客さんを相手にしているそうです。こちらに来て20年以上ですって。
出発でーす。

1時間ほどで、小さな島に到着。ヤシの木と小さな小屋、トイレ、手洗いなどは備わっていた。小さな小屋は、眠れるようになっているので、ひょっとすると泊まる人もいるのかもしれない。
海の中をのぞくと青い魚がたくさん泳いでいるが、サンゴはそれほど見えない。潮の流れのはやい島では見られるが、危険なのでこの島にしたそうです。
ここで泳いだりもぐったりお弁当を食べたり好きな時間を過ごし、1時くらいに島を出る予定。
でも結果的に、皆飽きてしまい、12時半過ぎには、船に乗っていました。好きな人でないとダイビングもシュノーケリングも飽きるようです・・・。

透明な海。

昼寝にぴったりな小屋。

ここには管理人の他に犬が1匹住んでいます。管理人は、船で自宅から通っているそうだが、わんこはどうなのだろうか?優しい顔をしていて人懐こいが、痩せているので栄養が行き届かず、皮膚病にかかっていた。
本来なら、人間の食べるものなど、食べさせてはいけないのだが、そんなことより飢えをしのぐ方が優先。ドックフードなどもらえるわけもない。

帰るとき、彼だけが我々を見送ってくれました。本当は、帰りたいのかも・・・・。

港に停泊していた警備艇。

海の中をのぞくと青い魚がたくさん泳いでいるが、サンゴはそれほど見えない。潮の流れのはやい島では見られるが、危険なのでこの島にしたそうです。
ここで泳いだりもぐったりお弁当を食べたり好きな時間を過ごし、1時くらいに島を出る予定。
でも結果的に、皆飽きてしまい、12時半過ぎには、船に乗っていました。好きな人でないとダイビングもシュノーケリングも飽きるようです・・・。

透明な海。

昼寝にぴったりな小屋。

ここには管理人の他に犬が1匹住んでいます。管理人は、船で自宅から通っているそうだが、わんこはどうなのだろうか?優しい顔をしていて人懐こいが、痩せているので栄養が行き届かず、皮膚病にかかっていた。
本来なら、人間の食べるものなど、食べさせてはいけないのだが、そんなことより飢えをしのぐ方が優先。ドックフードなどもらえるわけもない。

帰るとき、彼だけが我々を見送ってくれました。本当は、帰りたいのかも・・・・。

港に停泊していた警備艇。

予定より、ずっと早くにホテルに帰って来たので、夕食までの時間にスーパー巡りをしてみる。
ホテルの近くにあった小さなお店には獲れたての魚が並んでいました。なんとなく沖縄のお店に並んでいるお魚に似ている。

昨日食卓に出たマングローブカニ。こちらでも高級魚だそうです。

ペットボトルを利用して貝の剥き身を売っています。冷蔵庫に入れなくても大丈夫なのかな?

スタンドが有りました。すべてアメリカからの物。ガロン表記で売られています。


小さな屋台のようなお店では、海苔の撒いたスパムのおにぎりが売られています。

教会が有ったので入ってみたかったのですが、開いていなかった。日曜日の礼拝時しか開かないのかも。

救急車かな、サイレント共に。日の丸がついているので日本からの物でしょう。ミクロネシア3島ともジャイカがあり、活動も盛んなようです。

スーパーに到着。あらゆる分野で日本製品が並んでいました。


インスタント食品や鍋つゆ迄。

お酒もソフトドリンクも日本のものがいっぱい。

スーパーの駐車場に停まっていた車のナンバープレートが気になりました。
落下傘という日本語と鳥居。これ何?って感じです。ちなみにどの国もプレートは車の後ろの物だけで大丈夫とのこと。

ホテルの近くには、日本大使館がある。

ホテルに戻り、シャワーを浴びて、夕食に出かけました。今日は海に面したレストランでいただきます。
サーモンやマグロの海苔巻きに鮪の刺身、大量のワサビ添え。魚のフライ。

落下傘という日本語と鳥居。これ何?って感じです。ちなみにどの国もプレートは車の後ろの物だけで大丈夫とのこと。

ホテルの近くには、日本大使館がある。

ホテルに戻り、シャワーを浴びて、夕食に出かけました。今日は海に面したレストランでいただきます。
サーモンやマグロの海苔巻きに鮪の刺身、大量のワサビ添え。魚のフライ。

お味は、海外で食べるものにしてはおいしかった。








































































































