きれいな空気の有る所にあるという地衣類のサルオガセ。パタゴニアでは、おじいさんのヒゲと教わった気がする。

似ているようでちょっと違うホネノキリ。
いつもの年より、水が多いそうだ。雪が多かったせいだね。

コケの布団にくるまれて
アメーバみたいでちょっと気持ちが悪い。
コケ2種類

この木が青いのは、緑青グサレ菌のせいです。木、全部が青くなっているのもあるという。
緑青グサレ菌が、木を分解するときに青緑色の色素を出すのだという。綺麗なので工芸品や染め物に使われたりするそうです。
山桜と水芭蕉

いつもの年より、水が多いそうだ。雪が多かったせいだね。


コケの布団にくるまれて

アメーバみたいでちょっと気持ちが悪い。

コケ2種類


この木が青いのは、緑青グサレ菌のせいです。木、全部が青くなっているのもあるという。

緑青グサレ菌が、木を分解するときに青緑色の色素を出すのだという。綺麗なので工芸品や染め物に使われたりするそうです。
山桜と水芭蕉

この後、ガイドさんの秘密の場所に案内していただき、軟らかいキノコやまだ見ていない菌類を探します。昔軽便が通っていたらしく、レールがほおってありました。
川のそばなので、湿り気が有るのか、クリタケの種類とシメジ類のキノコが見つかりました。皆すばらしいハンターだなあ。

そして、添乗員さんが発見したのが、アミガサタケ。キノコ自体は、公園なのでも見ることが出来、しかも食べられるそうです。けれども、こんなに群生して生えているのは珍しいとか・・・。

川のそばなので、湿り気が有るのか、クリタケの種類とシメジ類のキノコが見つかりました。皆すばらしいハンターだなあ。


そして、添乗員さんが発見したのが、アミガサタケ。キノコ自体は、公園なのでも見ることが出来、しかも食べられるそうです。けれども、こんなに群生して生えているのは珍しいとか・・・。





























































































































