天気がすっきりしないまま美術館に到着。ここは晴れていた方が水辺に映り込む建物がきれいに見えるので晴れていてほしかったのだが・・・・。
ともかくレストランに向かいます。浮かぶ展示室。後で行きます。

レストラン。

対岸には、なんと宮島がありました。頭の中に全然地理が入っていなかったのですが、宮島の対岸だったのですね。こちらからは鳥居は見えません。

楽しみにしていたランチ。
最初のひとくち。リモージュの特注皿ですって。
スープ、カボチャだったのですが、その滑らかなこと。
オードブル
瀬戸内の魚介のタルタル からすみのアクセント からすみを初めて口にしました。
まるで花びら
メインはお魚でした。本日入荷のものでオオニベって言っていた気がする。あっさりとしていてスズキのような・・・。
そしてデザートとコーヒーでした。飴細工とシャインマスカット、アイス。

対岸には、なんと宮島がありました。頭の中に全然地理が入っていなかったのですが、宮島の対岸だったのですね。こちらからは鳥居は見えません。

楽しみにしていたランチ。
最初のひとくち。リモージュの特注皿ですって。
スープ、カボチャだったのですが、その滑らかなこと。
オードブル
瀬戸内の魚介のタルタル からすみのアクセント からすみを初めて口にしました。
まるで花びら
メインはお魚でした。本日入荷のものでオオニベって言っていた気がする。あっさりとしていてスズキのような・・・。
そしてデザートとコーヒーでした。飴細工とシャインマスカット、アイス。
うれしかったのは、レストランを利用した者だけがこの角度からカラフルな展示場が見えた事。
美術館には、様々な楽しみ方があります。望洋テラスから建物の俯瞰を楽しんだりガレの庭と呼ばれるガレが愛した植物が植えられている庭を歩くもよし、可動展示室や企画展示室で作品を見て回るのも楽しい。
可動展示室は、水盤に浮かんでいるので、作品に応じて8つの展示室が自由に動かせるのだという。
設計した坂茂氏は、瀬戸内海に浮かぶ島々から着想したという。
模型

正面。

ぐるっと回る。

宿泊棟も有りますが、立ち入り禁止です。
チケット売り場や売店などのあるエントランス。開放感がありとても素敵。


椅子なども坂さんらしく、紙管です。

まずは、ガレの庭から。




中庭みたいなところにあった松山智一氏の作品

今開催されているのは、新コレクション展の前期。サム・フォールズ氏と松山智一氏の作品です。
美術館には、様々な楽しみ方があります。望洋テラスから建物の俯瞰を楽しんだりガレの庭と呼ばれるガレが愛した植物が植えられている庭を歩くもよし、可動展示室や企画展示室で作品を見て回るのも楽しい。
可動展示室は、水盤に浮かんでいるので、作品に応じて8つの展示室が自由に動かせるのだという。
設計した坂茂氏は、瀬戸内海に浮かぶ島々から着想したという。
模型

正面。

ぐるっと回る。

宿泊棟も有りますが、立ち入り禁止です。
チケット売り場や売店などのあるエントランス。開放感がありとても素敵。


椅子なども坂さんらしく、紙管です。

まずは、ガレの庭から。




中庭みたいなところにあった松山智一氏の作品





























































































